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小川水素:Homage to [a] Life 2010
出演ダンサー募集
[Homage to [a] Life] は、からだの動きの’共通言語’を探るためのプロジェクトです。
2010年4月、座・高円寺にて行われる公演の出演ダンサーを探しています。
半年間~一年のプロジェクトに参加できる方、動きそのもの、動きの発生現場に興味がある方、ぜひお越し下さい。出演者オーディションをかねたワークショップを行います。
興味がある方、お気軽にお問い合わせください。
<ワークショップ日程>
★11/3(祝) 14:00~17:00 , 11/6(金) 19:00~21:00, 11/7(土) 14:00~17:00
の内、都合のよい一日を選んでください。
★本番公演日:2010 4/13~14 (場所 座・高円寺2)
★リハーサル:11、12月~週2回、1~4月は週4回 昼または夜(相談可)
★稽古:杉並区または目黒区
★対象:ヨガ・ピラティス・ダンス・武道などのボディワーク経験者、男性を若干名募集。
★応募方法:メールにて、1)氏名、年齢 2)連絡先 3)略歴 4)応募動機 5)希望w.s.日 を送ってください。折り返しこちらからご連絡差し上げます。
★応募締め切り:10/31(土)
★問合せ、応募先:suisoogawa@me.com
【小川水素プロフィール】
ブログ→http://blog.goo.ne.jp/suisoogawa
作品動画→http://www.youtube.com/watch?v=7yBNG0C-zRs&feature=quicklist
バレエ、オイリュトミー、舞踏、日本舞踊、トリシャ•ブラウン・スタジオなどで舞踊を学ぶ。色々なジャンルのダンスの舞踊形態の成り立ちや、ダンスの手法作りに興味がある。2007年より、複数の人間で’動き’を分かち合うためのプロジェクト[Homage to [a] Life]活動をはじめる。“homage(h.mid.)/n.”は敬意、オマージュの意味。個々の身体体験としての動きを、どうやって分かち合うことができるのか?孤立しがちな一つ一つの身体における、動きの公共性を探っている。2008年RAFT主催事業「からだの共通言語を探る」シリーズ。2008「韓日ダンスフェス」参加。2009年9月、Homage to [a] Life 2009『Stand!』日暮里D-倉庫にて開催。 [GRID]は足利市立美術館など、舞台にかぎらず様々な場所で上演を重ね、現在も研究が続いている。
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小川水素:Homage to [a] Life 2009
『Stand!』
[Homage to [a] Life] は、からだの動きの“共通言語”を探るためのプロジェクト。2007年ダンサー小川水素を中心に活動開始、2008年スペース RAFT主催事業として“からだの共通言語を探る”シリーズ(3回連続公演)を行う。
“homage(h.mid.)/n.”は敬意、オマージュの意味。個々の身体体験としての動きを、どうやって分かち合うことができるのか?孤立しがちな一つ一つの身体における、動きの公共性を探っている。
原案・構成・出演=小川水素
出演=坂本知子、譱戝大輔(妄人文明)、掛場一慶 、オーサワユリ
◎開演/9月 28日(月)19:30 (16:00公開ゲネ)
◎前売 =¥2,000 当日 =¥2,500(公開ゲネは\500 要予約)
◎会場 =D倉庫 (荒川区東日暮里 6-19-7-2階 tel03-5811-5399)
「日暮里」駅南口下車 徒歩 7分
◎チケット取扱い
GETTIIオンラインシステム
下記 URLから予約後(要無料登録)セブンイレブンですぐ発券
confetti|confetti-web.com/
die pratze| www.geocities.jp/kagurara2000/
d-倉庫| www.geocities.jp/kagurara2000/index_d.html
◎電話予約 03-5811-5399(d-倉庫)
< 小川水素プロフィール>
クラシックバレエ、オイリュトミー、舞踏を学ぶ。日本舞踊を坂東扇菊に師事。N.Y.にてTrisha Brown Summer Intensive参加。
和光大学表現学部在学中よりダンス創作を始め、劇場やカフェ、ライブハウスなどでパフォーマンスを行う。またダンスイベント「東京ダンスカフェ」を企画/主催し、過去3度開催する。2008年「韓日ダンスフェスティバル」参加。
2007年より、個々の身体体験を大切にしながら、どうやって‘動き’を分かち合うことができるのか?という疑問から、身体の ‘共通言語‘ を探るためのプロジェクト [Homage to [a] Life]の活動を始める。2008年オルタナティブスペースRAFT主催事業として’ [Homage to [a] Life 2008]からだの共通言語を探る‘シリーズ (10ヶ月間に渡る動きの実験と3回連続公演)を行う。この実験の中から、歩く動きをもとに作られた[GRID]という振付方法が生まれる。[GRID]は足利市立美術館など、舞台にかぎらず様々な場所で上演を重ね、現在も研究が続いている。
小川水素公式ブログ「小川水素 & Homage to [a] Life」
http://blog.goo.ne.jp/suisoogawa
カノン工房ユーテューブサイトユーテューブサイトにて
パフォーマンス作品「Grid」公開中!
お話と演奏/金子朋沐枝(女流尺八奏者)